2020.01.09

スタイリストブログ

虹の橋で待つ君へ

 

 

 

君は太陽だった。

そのまんまるな瞳は空に輝く太陽と同じ色をしていた。

 

君は太陽の光のようにいつもあたたかく寄り添ってくれた。

 

私の気分が雨の日も、ただ、側にきてじっと体を丸めて寄り添ってくれた。

 

君は太陽みたいに守ってくれた。

 

まだ子供達が小さかった頃、お昼寝している子供達の隣に来て一緒に眠っていたね。

 

君は私の前では泣いたりしなかったし、いつもご機嫌で喉をゴロゴロと鳴らしていたね。

 

君がいない朝、君がいない夜

淋しくて、淋しくて、まだ泣いてしまう。

君は空の上に旅立ってしまった。

だけど、君はこれからもずっとここにいるんだよ。

私の心の中に。

ほら、いつも窓辺のひだまりで気持ち良さそうに眠っていた。そこが君の一番のお気に入りの場所だったね。

17年間、そばにいてくれて有難う。

幸せを有難う。

 

これからも私の太陽になって空から見守っていてね。

 

大好きな君へ。

 

キャッツアイルチルクォーツの猫脚のリングと太陽の輝きを持つシャンパントルマリンのネックレス。

これは君の瞳、太陽のような君。

君に贈る花は太陽みたいなポンポンマム

花言葉は、

君を愛す

 

love,